怪盗KITZ - 2013/08

まったり日々の出来事などを綴ります




2013年08月31日(Sat)▲ページの先頭へ
再生医療メーカー育成
経済産業省は、再生医療での国内メーカーの支援に乗り出す。長く使われてきた実績から、細胞を培養する企業など が感染症の問題などが起きにくいとみて、後発の日本製に切り替えたがらない傾向がある。 このため経産省は、目の難病治療のためにiPs細胞を網膜細胞に変える臨床試験に 国内製の培養装置を使用する企業や、心臓病治療のための移植用細胞シートを作成する治験に 日本製の試薬や培地を使う大学など8団体に年間で計10億円を助成する。 再生医療では細胞を増やしたり変化させたりして患者に移植するが、細胞加工をする 培養装置や試薬は大半が欧米製である。 応募のあった15団体から8団体を選んだ。 しかし、欧米製は現地で購入する価格の数倍にも上り、治療費を押し上げる要因になっている。 各団体は来月以降、日本製の装置や試薬を購入して利用を始める。この規模の医療は、正にチームジャパンで国が中心になって進めていくのがのぞましいだろう。個々が別々にやっていたのでは、効率が悪くなる。特に欧米などの医療メーカーが先進て、医療設備などを備えてしまうと、後発の日本が不利な状況に追い込まれかねない。その上で資金的な問題があれば、国が十分な資金を補助することが望ましいのだ。今回選ばれた8団体は、大きな使命を担っているといえるだろう。今後の展開次第によっては、より大きなサポート体制を構築する必要もある。特に大学の研究室などの研究費は予算を盛り込んでもらいたい。人材の育成も大きな課題になってくるからだ。


2013年08月17日(Sat)▲ページの先頭へ
「ディーふらぐ!」 TVアニメ化
「ディーふらぐ!」は、それぞれが“闇”や“水”など属性を自称するゲーム製作部のメンバーを描く ハイテンションコメディ。さらに抽選に漏れた人の中から再度抽選が行われ、選ばれた300名にはコラボクリアファイルを プレゼント。 また同じく春野の「魔王様ちょっとそれとって!!」2巻は、昨日8月9日に発売されたばかり。日春野友矢「ディーふらぐ!」のTVアニメ化が決定した。 特典は数に限りがあるため、 希望者は早めに入手しよう。コミックとらのあなでは8ページの小冊子、アニメイトでは ミニ色紙、それ以外の書店ではペーパー特典が手に入る。 この春野作品の連続刊行を記念して、直筆サイン色紙が10名に当たるフェアが開催される。 対象書店はコミックとらのあな、アニメイト、アニブロゲーマーズ、COMIC ZIN、WonderGOOと、 そのほかキャンペーンの参加書店。


2013年08月13日(Tue)▲ページの先頭へ
帰国子女って言葉
子供のころ「帰国子女」って言葉にものすごく違和感を覚えていた。
帰国子女の子女って言葉が、ダメなんだよね。
子女って言葉は一般的には、女の子の意味で使われるだろ。
だから帰国子女って言葉は、海外から帰ってきた女の子のことを指すものだと思っていたのだ。
ところがテレビで、男の子に対しても帰国子女って言葉を使っているのを見て、男の子に対してもこの帰国素女って言葉を使うんだと知った。
最初はテレビのほうが間違っているのかと思っていたが、後で調べたらそれで合っていることがわかったが、自分の周りにも同じ勘違いをしている奴が、わりとたくさんいたんだよね。


2013年08月07日(Wed)▲ページの先頭へ
第六感とは
人間には時に、科学では解明できなような能力が発揮されるコトガある。
例えば第六感というのも、そのひとつだ。
その第六感は、時に人の命をも左右することさえあるのである。
胸騒ぎとか、なんとなくとか、理由は分からないが漠然とした不安などのような感覚で表わされるものである。
この正体は一体何なのでしょうか?
人間には、五感以外に何かを感じる機能があるのでしょうか。
最近の研究では、五感以外にも脳はいろいろな情報をキャッチしているようなのです。
この情報を感じ取って、脳で情報処理した結果が、第六感として表れるとされているのです。


   


kaitokitzの自由文言1


kaitokitzの自由文言2

カレンダ
2013年8月
       

アーカイブ
2013年 (13)
7月 (4)
8月 (4)
9月 (4)
12月 (1)
2014年 (5)
9月 (1)
10月 (2)
11月 (1)
12月 (1)
2015年 (5)
1月 (1)
2月 (1)
3月 (1)
4月 (1)
5月 (1)
2016年 (1)
3月 (1)
2017年 (5)
6月 (1)
8月 (1)
9月 (1)
10月 (1)
11月 (1)

アクセスカウンタ
今日:10
昨日:46
累計:22,493